更新日時 2021年4月1日

 

大学院生 博士3年生

氏名 山田 将大(やまだ しょうた)
出身地 兵庫県南あわじ市
特技 サッカー、自動車整備
一言 この世で自分だけのワールドをつくりたい。
E-mail a11.bdsw[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

論文発表

2. Impact of Group 10 Metals on the Solvent-induced Disproportionation of o-Semiquinonato Complexes
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang*
Chem.-Eur. J., 2019, 25, 8268-8278.
1. Highly Polar Solvent-induced Disproportionation of a Cationic Pt(II)-Diimine Complex Containing an o-Semiquinonato
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Masanori Wakizaka, Ho-Chol Chang*
Dalton Trans., 2016, 45, 4974-4977.
 
 

 

受賞

4. 錯体化学若手の会夏の学校(2019)優秀ポスター発表賞
3. 第31回渋谷健一奨励賞
2. 第7 回CSJ 化学フェスタ 2017優秀ポスター発表賞
1. 錯体化学会第67回討論会ポスター賞
 
 

招待講演

1.セミキノネートを含む第10族金属錯体の溶媒誘起不均化
錯体化学若手の会夏の学校2017 2017/7/31-8/2, 愛知

学会発表

16. Molecular-level Mechanism of External Stimuli-induced Disproportionation of Group 10 Metal Complexes with Semiquinonato
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
日本化学会第99春季年会 甲南大学・岡本・2019/3/16-19 講演番号: 1PA-093
15. Solvent-induced Disproportionation of Group 10 Metal Complexes with o-Semiquinonato
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
第68回錯体化学討論会 仙台・2018/7/28-30 講演番号:2Fb-04
14. Study on the Solvent-induced Disproportionation of Semiquinonato Complexes with Redox-active ligand
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
International Symposium on Nano & Supramolecular Chemistry (ISNSC10) 2018年7月10-12日 in Dresden, Germany 講演番号: P-A7
13. 10族金属セミキノネート錯体が示す電子移動型不均化の制御
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
第7回CSJ化学フェスタ 船堀・2017/10/17-19 講演番号:P9-051
12. Highly Polar Solvent-induced Disproportionation of a Cationic M(II)-Diimine Complex Containing an o-Semiquinonato
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
6th CHUO/NCU Chemistry Workshop 2017/8/31-9/1, National Central University, Taipei 講演番号: SL6
11. 10族金属セミキノネート錯体が示す電子移動型不均化の制御
山田 将大、松本 剛、張 浩徹
錯体化学会第67回討論会 北海道大学・札幌・2017/9/16-18 講演番号: 1PC-016
10. Study on the Solvent-induced Disproportionation of Semiquinonato Complexes with Redox-active ligand
Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang 6th Asian Conference on Coordination Chemistry (ACCC6) 2017年7月23-28日 in Melbourne, Australia 講演番号: 373
9. レドックス活性錯体液晶の電気化学的状態変換プロセスの制御
酒詰 康孝、山田 将大、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
錯体化学会第66回討論会 福岡大学・福岡・2016/9/10-12 講演番号: 2Fa-05
8. セミキノネート錯体の溶媒誘起不均化に及ぼす金属種の影響
山田 将大、 松本 剛、 張 浩徹 

日本化学会第97回年会 慶応大学・日吉・2017/3/16-19 講演番号: 3G4-33
 
7. セミキノネート型錯体の電子移動型不均化機構に関する研究
山田 将大、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹 

錯体化学会第66回討論会 福岡大学・福岡・2016/9/10-12 講演番号: 2PF-25
6. Electrochemically-induced Phase Transformation of Redox-active Metallomesogens
Yasutaka Sakazume, Shota Yamada, Masanori Wakizaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
6th International IUPAC Conference on Green Chemistry
2016年9月4-8日 in Venice, Italy 講演番号: M144
5. Highly Polar Solvent-induced Disproportionation of
a Cationic Pt(II)-Diimine Complex Containing an o-Semiquinonato
○Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Masanori Wakizaka, Ho-Chol Chang
6th International IUPAC Conference On Green Chemistry
2016年9月4-8日 in Venice, Italy 講演番号: IP449
4. Physicochemical Properties of the oxidized froms of Pt(Ⅱ)-diimine complexes with catecholato and benzenedithiolato
○S. Yamada, M. Wakizaka, T. Matsumoto, H. Chang
2015 International Chemical Congress of Pasific Basin Societies
2015年12月15-20日 in Honolulu, Hawaii 講演番号: 1904
3. カテコラート及びベンゼンジチオラート白金ジイミン錯体の酸化体が示す熱活性型反応
山田 将大、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹 

錯体化学会第65回討論会 奈良女子大学・奈良・2015/9/21-23 
講演番号: 3Ab-03
2. レドックス活性配位子を有する金属錯体のアルコール中における酸化還元反応
山田 将大、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹  
日本化学会第95回年会 日本大学・船橋・2015/3/26-29 講演番号: 1F2-57
1. レドックス活性金属錯体を利用した電気化学的アルコール酸化反応の探索
山田 将大、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹  
錯体化学会第64回討論会 中央大学・後楽園・2014/9/ 18-20 講演番号: 2PF-014 
 

大学院生 博士1年生

氏名 今泉 暁(いまいずみ あきら)
出身地 千葉県松戸市
特技 テニス
一言 オールラウンダーを目指します。
E-mail orangefly.now[at]gmail.com
([at]を半角@に変えて使用してください)

論文発表

1. Facile and selective synthesis of zeolites L and W from a single-source heptanuclear aluminosilicate precursor
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
CrystEngComm, 2020, 22, 5862-5870.
 

受賞

1. 第26回ゼオライト夏の学校(2019)ポスター賞
 

学会発表

10. Spiro-7型Si/Al多核錯体の熱的Si-Ph活性化によるアルミノシリケート構築
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: A15-2pm-05
9. Si–Ph結合を有する分子性Si/Al多核錯体の熱的活性化によるアルミノシリケート合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
錯体化学会第70回討論会 オンライン・2020/9/28-30 講演番号:3PF-24
8. Si–Ph 結合を有する分子性 Si/Al 多核錯体の熱的活性化によるアルミノシリケート合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
サブウェイセミナー オンライン 2020/9/5  講演番号: P08
7. Si/Al多核錯体をモレキュラープリカーサーとして用いたアルミノシリケート合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
錯体化学会オンライン研究発表会 2020/7/10 オンライン 講演番号: P-20
6. 分子性Si/Al多核錯体をプリカーサーとしたアルミノシリケートの熱合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第100春季年会 東京理科大学・千葉・2020/3/22-25 講演番号: 3F3-04
5. 分子性 Si/Al 多核錯体を用いたゼオライト骨格の構築
今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹
第23回ケイ素化学協会シンポジウム 宮崎・2019/11/1-2 講演番号: P31
4. Construction of Aluminosilicate Frameworks from a Molecular Precursor
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Ho-Chol Chang
7th Asian Conference on Coordination Chemistry (ACCC7) 2019/10/15-18 in Kuala Lumpur, Malaysia 講演番号: PMO7
3. 分子性Si/Al多核錯体を用いたゼオライト骨格の構築
今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹
第69回錯体化学討論会 名古屋・2019/9/21-23 講演番号: 3PF-039
2. 分子性Si/Al多核錯体を用いたZeolite LおよびZeolite W骨格の構築
今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹
第26回ゼオライト夏の学校 大学セミナーハウス・2019/9/2-4 講演番号: 3
 

 

 

1. 分子性ケイ素及びアルミニウム錯体を用いたSi/Alリン酸骨格の構築
今泉 暁、松本 剛、張 浩徹
日本化学会第99春季年会 甲南大学・岡本・2019/3/16-19 講演番号: 1PA-130

大学院生 修士2年生

氏名 水谷 友裕(みずたに ともひろ)
出身地 神奈川県
特技 ハンドボール
一言 好きなことを楽しんで
E-mail hand.tomohiro0727[at]gmail.com
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

3. レドックス活性トリスジオキソレンCr(III)錯体のキラル認識能
水谷 友裕・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第100春季年会 東京理科大学・千葉・2020/3/22-25 講演番号: 1F3-47
2. 混合原子価型配位子を含むレドックス活性Cr(Ⅲ)錯体のキラル認識能
水谷 友裕、中田 明伸、張 浩徹
第9回CSJ化学フェスタ 船堀・2019/10/15-17 講演番号:P9-044
1. レドックス活性トリスジオキソレン錯体を用いたキラル認識
水谷 友裕、松本 剛、張 浩徹
日本化学会第99春季年会 甲南大学・岡本・2019/3/16-19 講演番号: 1PA-10
 
 
氏名 栗山 智帆(くりやま ちほ)
出身地 神奈川県
特技 トランペット
一言 1日1日を大切にしたいです!
E-mail a16.bcg3[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

4. ピリジルアンカーを有するRu(II)錯体修飾TiO2光触媒の水素生成及び表面クリック反応に対する置換基効果
栗山 智帆・張 浩徹・中田 明伸
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: A12-2pm-05
3. 表面クリック反応によるRu(II)錯体修飾半導体光触媒の複合化
栗山 智帆・張 浩徹・中田 明伸
錯体化学会第70回討論会 オンライン・2020/9/28-30 講演番号:3PF-13
2.表面クリック反応による半導体光触媒粒子の複合化
栗山 智帆・張 浩徹・中田 明伸
サブウェイセミナー オンライン 2020/9/5  講演番号: P15
1. 表面クリック反応による半導体光触媒粒子の複合化
栗山 智帆・張 浩徹・中田 明伸 
日本化学会第100春季年会 東京理科大学・千葉・2020/3/22-25 講演番号: 2PB-082

 

 

氏名 牧田 莉佳(まきた りか)
出身地 神奈川県
特技 テニス
一言 充実した生活をおくりたいです。
E-mail a16.nb37[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

2. プロトン共役電子移動機能の発現を指向した新規アルキル修飾Pt(II)錯体の合成とその性質
牧田 莉佳、中田 明伸、張 浩徹 
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: P02-3vn-39
1. ジオキソジシアノピラジンを含むPt(II)ジイミン錯体の合成
牧田 莉佳、越後 亮哉、水谷 友裕、中田 明伸、張 浩徹 
日本化学会第100春季年会 東京理科大学・千葉・2020/3/22-25 講演番号: 1PA-083
 

 

 

大学院生 修士1年生

氏名 板垣 廉(いたがき れん)
出身地 千葉県
特技 バスケットボール
一言 日々成長
E-mail a17.b6ks[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

 
1. 二相溶液系における還元型光触媒反応を指向したフェロセン型電子伝達体の光誘起電子/相間移動特性
板垣 廉・張 浩徹・中田 明伸 
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: P01-3vn-31

 

 

氏名 髙橋 拓未(たかはし たくみ)
出身地 東京都
特技 サッカー
一言 成長できるように頑張ります!
E-mail a17.5xat[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

1. 分子性Al4P4キュバン型錯体を用いた無機構造体の構築
髙橋 拓未、今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹 
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: P02-3vn-11
氏名 田端 隼人(たばた はやと)
出身地 埼玉県
特技 走ること
一言 体力に自信があります!粘り強く頑張ります
E-mail a17.es3w[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

1. 芳香族ポリアミン配位子を有する配位高分子の合成とその性質
田端 隼人、阿部 叶、中田 明伸、張 浩徹 
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: P02-3vn-14
氏名 時安 哲平(ときやす てっぺい)
出身地 神奈川県
特技 バドミントン
一言 悔いのない研究生活を送ります!
E-mail a17.6e8b[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

 

学会発表

1. エチレングリコキシ鎖修飾レドックス活性カテコラート白金(II)錯体及びLi塩複合体の合成
時安 哲平、越後 亮哉、今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹 
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: P02-3vn-13