更新日時 2023年4月4日

 

大学院生 博士3年生

氏名 今泉 暁(いまいずみ あきら)
出身地 千葉県松戸市
特技 テニス
一言 オールラウンダーを目指します。
E-mail orangefly.now[at]gmail.com
([at]を半角@に変えて使用してください)

論文発表

2. Synthesis of Microporous Aluminosilicate by Direct Thermal Activation of Phenyl-Substituted Single-Source Aluminosilicate Molecular Precursors
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Takeshi Matsumoto, Toshiyuki Yokoi and Ho-Chol Chang
Inorg. Chem., 2022, 61, 13481-13496. (Supplementary Cover)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1. Facile and selective synthesis of zeolites L and W from a single-source heptanuclear aluminosilicate precursor
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Takeshi Matsumoto and Ho-Chol Chang
CrystEngComm, 2020, 22, 5862-5870.

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

受賞

3. 第35回渋谷健一奨励賞
2. 第11回CSJ化学フェスタ(2021)最優秀ポスター発表賞 (CSJ化学フェスタ賞)
1. 第26回ゼオライト夏の学校(2019)ポスター賞
 

学会発表

17. Spiro-7型錯体を単一原料に用いたアルミノシリケートの合成
今泉 暁・中田 明伸・松本 剛・横井 俊之・張 浩徹
第38回ゼオライト研究発表会・徳島県郷土文化会館・2022/12/1-2 講演番号:A9
16. Spiro-7型錯体を単一原料に用いたアルミノシリケートの合成
今泉 暁・中田 明伸・松本 剛・横井 俊之・張 浩徹
2022年度 第26回 ケイ素化学協会シンポジウム・静岡県清水文化会館・2022/11/11-12 講演番号:P27
15. Synthesis of Microporous Aluminosilicate by Direct Thermal Activation of Phenyl-Substituted Single-Source Molecular Precursor
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Takeshi Matsumoto, Toshiyuki Yokoi, Ho-Chol Chang
錯体化学会 第72回討論会・九州大学 伊都キャンパス・2022/9/26-28 講演番号:1Fc-01
14. Synthesis of Aluminosilicate from a Single-Source Spiro-7 type Molecular Precursor
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Takeshi Matsumoto, Toshiyuki Yokoi, Ho-Chol Chang
8th Asian Conference On Coordination Chemistry (ACCC8)・Online・2022/8/7-11 講演番号:P12-25
13. Spiro-7型Si/Al分子の骨格を導入した多孔性アルミノシリケートの固体酸触媒能
今泉 暁・中田 明伸・松本 剛・横井 俊之・張 浩徹
日本化学会第102春季年会・オンライン・2022/3/23-26 講演番号:J401-3am-13
12. Spiro-7型分子プリカーサーを用いた多孔性アルミノシリケートの創成
今泉 暁・中田 明伸・松本 剛・張 浩徹
第11回CSJ化学フェスタ・オンライン・2021/10/19-21 講演番号:P4-044
11. Spiro-7型AlSi6骨格を導入した多孔性アルミノシリケート固体酸触媒の創成
今泉 暁・中田 明伸・松本 剛・中村 義之・横井 俊之・張 浩徹
錯体化学会第71回討論会・オンライン・2021/9/16-19 講演番号:PF2-19
10. Spiro-7型Si/Al多核錯体の熱的Si-Ph活性化によるアルミノシリケート構築
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: A15-2pm-05
9. Si–Ph結合を有する分子性Si/Al多核錯体の熱的活性化によるアルミノシリケート合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
錯体化学会第70回討論会 オンライン・2020/9/28-30 講演番号:3PF-24
8. Si–Ph 結合を有する分子性 Si/Al 多核錯体の熱的活性化によるアルミノシリケート合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
サブウェイセミナー オンライン 2020/9/5  講演番号: P08
7. Si/Al多核錯体をモレキュラープリカーサーとして用いたアルミノシリケート合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
錯体化学会オンライン研究発表会 2020/7/10 オンライン 講演番号: P-20
6. 分子性Si/Al多核錯体をプリカーサーとしたアルミノシリケートの熱合成
今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第100春季年会 東京理科大学・千葉・2020/3/22-25 講演番号: 3F3-04
5. 分子性 Si/Al 多核錯体を用いたゼオライト骨格の構築
今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹
第23回ケイ素化学協会シンポジウム 宮崎・2019/11/1-2 講演番号: P31
4. Construction of Aluminosilicate Frameworks from a Molecular Precursor
Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Ho-Chol Chang
7th Asian Conference on Coordination Chemistry (ACCC7) 2019/10/15-18 in Kuala Lumpur, Malaysia 講演番号: PMO7
3. 分子性Si/Al多核錯体を用いたゼオライト骨格の構築
今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹
第69回錯体化学討論会 名古屋・2019/9/21-23 講演番号: 3PF-039
2. 分子性Si/Al多核錯体を用いたZeolite LおよびZeolite W骨格の構築
今泉 暁、中田 明伸、張 浩徹
第26回ゼオライト夏の学校 大学セミナーハウス・2019/9/2-4 講演番号: 3
 

 

 

1. 分子性ケイ素及びアルミニウム錯体を用いたSi/Alリン酸骨格の構築
今泉 暁、松本 剛、張 浩徹
日本化学会第99春季年会 甲南大学・岡本・2019/3/16-19 講演番号: 1PA-130

大学院生 修士2年生

氏名 石川 翔太(いしかわ しょうた)
出身地 東京都
特技 テニス
一言 楽しく全力で研究を頑張ります!
E-mail a18.8kbx[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

 
1. Al–O–Al結合を有する分子性Al4P4錯体を用いた無機構造構築
石川 翔太・今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第102春季年会・オンライン・2022/3/23-26  講演番号: P1-2vn-02

 

氏名 井上 颯大(いのうえ そうた)
出身地 埼玉県
特技 一発ギャグ
一言 脱嫌気
E-mail a18.ehnm[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

1. ジエチレングリコキシフェニレンジアミンとその金属錯体の合成
井上 颯大・田端 隼人・中田 明伸・張 浩徹
第11回サブウェイセミナー・オンライン・2021/10/16  講演番号: P03
 
氏名 佐藤 宇恭(さとう たかゆき)
出身地 山形県
特技 バスケットボール
一言 結果を出すようやりきります!
E-mail a18.y6jj[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

1. 自己包接型分子性格子により発現する三安定性原子価互変異性化の機構研究
佐藤 宇恭・中田 明伸・張 浩徹
日本化学会第102春季年会・オンライン・2022/3/23-26  講演番号: P1-2vn-26
 
氏名 宮川 竜一(みやかわ りゅういち)
出身地 神奈川県
特技 バドミントン
一言 よろしくお願いします!
E-mail a18.3wkw[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

論文発表

1. Photoexcited charge manipulation in conjugated polymers bearing a Ru(II) complex catalyst for visible-light CO2 reduction
Akinobu Nakada, Ryuichi Miyakawa, Ren Itagaki, Kosaku Kato, Chinami Takashima, Akinori Saeki, Akira Yamakata, Ryu Abe, Hiromi Nakai and Ho-Chol Chang
J. Mater. Chem. A, 2022, 10, 19821-19828.

 
 
 
 
 
 

 

学会発表

3. カルボニルRe(I)錯体内包ドナーアクセプター型共役系高分子による光化学的CO2還元
宮川 竜一・板垣 廉・張 浩徹・中田 明伸
日本化学会第102春季年会・オンライン・2022/3/23-26  講演番号: J403-1am-08
2. Re(I)カルボニル錯体内包型共役系高分子による光化学的CO2還元反応
宮川 竜一・板垣 廉・張 浩徹・中田 明伸
第11回サブウェイセミナー・オンライン・2021/10/16  講演番号: P02
1. Re(I)カルボニル錯体内包型共役系高分子による光化学的CO2還元反応
宮川 竜一・板垣 廉・張 浩徹・中田 明伸
錯体化学会第71回討論会・オンライン・2021/9/16-19 講演番号:PC2-02
氏名 髙橋 拓未(たかはし たくみ)
出身地 東京都
特技 サッカー
一言 成長できるように頑張ります!
E-mail a17.5xat[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

2. 分子性Al4P4キュバン型錯体を用いたアルミノフォスフェート骨格の構築
髙橋 拓未・今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹 
錯体化学会第71回討論会・オンライン・2021/9/16-19 講演番号:PF1-08
1. 分子性Al4P4キュバン型錯体を用いた無機構造体の構築
髙橋 拓未・今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹 
日本化学会第101春季年会・オンライン・2021/3/19-22 講演番号: P02-3vn-11

大学院生 修士1年生

氏名 古山 雄貴(こやま ゆうき)
出身地 神奈川県横浜市
特技 バイオリン
一言 肝臓を鍛えよう!
E-mail a19.nmag[at]g.chuo-u.ac.jp
([at]を半角@に変えて使用してください)

学会発表

1. トランス型コバルトジオキソレン錯体の濃度依存型原子互変異性
古山 雄貴・小西 龍之介・中田 明伸・張 浩徹
錯体化学会 第72回討論会・九州大学 伊都キャンパス・2022/9/26-28 講演番号:2PF-36
氏名 島村 ありさ(しまむら ありさ)
出身地 東京都
特技 バドミントン
一言 頑張ります! よろしくお願いします。
E-mail a19.5b8b[at]g.chuo-u.ac.jp
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氏名 田村 竜也(たむら たつや)
出身地 埼玉県鴻巣市
特技 習字
一言 結果が全て。それだけ。
E-mail a19.nccc[at]g.chuo-u.ac.jp
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学会発表

2. プロトン共役電子移動活性配位子を有する含アルキル長鎖白金(II)錯体の合成
田村 竜也・張 浩徹
サブウェイセミナー・東京大学 生産技術研究所・2022/10/22 講演番号:P-30
1. プロトン共役電子移動活性配位子を有する含アルキル長鎖白金(II)錯体の合成
田村 竜也・張 浩徹
錯体化学会 第72回討論会・九州大学 伊都キャンパス・2022/9/26-28 講演番号:2PF-38