更新日時 2019年11月15日

学会発表

【第23回ケイ素化学協会シンポジウム】
2019年11月1-2日 宮崎フェニックス・シーガイア・リゾート

・講演タイトル:分子性 Si/Al 多核錯体を用いたゼオライト骨格の構築
 ◯今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: P31

【7th Asian Conference On Coordination Chemistry (ACCC7) 】
2019年10月15-18日 in Kuala Lumpur, Malaysia

・講演タイトル:Tuning valence tautomerism by molecular lattice engineering
 ◯Ryunosuke Konishi, Wataru Kosaka, Hitoshi Miyasaka, Akinobu Nakada, Ho-Chol Chang
講演番号: PCC31
・講演タイトル: Photochemical Direct Carboxylation of Substituted Anilines by CO2
 ◯Kanae Abe, Takeshi Matsumoto, Akinobu Nakada, Ho-Chol Chang
講演番号: PEM1

・講演タイトル:Remote Control of Valence Tautomerism via Interactive Alkyl Chains
◯Yuka Osakabe, Ryunosuke Konishi, Chiaki Murayama, Wataru Kosaka, Hitoshi Miyasaka, Akinobu Nakada, Ho-Chol Chang
講演番号: PCC12

・講演タイトル:Construction of Aluminosilicate Frameworks from a Molecular Precursor
 Akira Imaizumi, Akinobu Nakada, Ho-Chol Chang
講演番号: PMO7

【第9回CSJ化学フェスタ】2019年10月15-17日 船堀

・講演タイトル:四座型テトラアミンを有するo-フェニレンジアミン/ベンゾキノジイミン錯体の合成
 ◯髙橋 良季・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: P8-043
・講演タイトル: 混合原子価型配位子を含むレドックス活性Cr(Ⅲ)錯体のキラル認識能
 ◯水谷 友裕・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: P9-044

【第69回錯体化学討論会】2019年9月21-23日 名古屋大学 東山キャンパス

・講演タイトル:エチレングリコキシアミド鎖修飾によるレドックス活性カテコラートPt(II)錯体と電解質の複合化
 ◯越後 亮哉・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 3Fc-03

・講演タイトル:六族金属硫化物クラスターによるメタン酸化反応
◯栗原 和人・大須賀 遼太・野村 淳子・横井 俊之・張 浩徹・松本 剛
講演番号: 3Ca-06

・講演タイトル:2-アミノフェノラート錯体によるメタノールの光脱水素化に対する軸配位子効果
 ◯小池 翔太・松本 剛・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 3Ca-07

・講演タイトル:分子性自己包摂型格子による三安定性原子価互変異性錯体の創成
◯小西 龍之助・高坂 亘・宮坂 等・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 1PF-48

・講演タイトル:CO2 を用いた置換アニリンの選択的光カルボキシル
 ◯阿部 叶・松本 剛・中田明伸・張 浩徹
講演番号: 3PC-014

・講演タイトル:分子性Si/Al多核錯体を用いたゼオライト骨格の構築築
◯今泉 暁・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 3PF-039

・講演タイトル:アルキル鎖間相互作用による原子価互変異性体の遠隔制御
◯越阪部 佑佳・小西 龍之助・村山 千明・高坂 亘・宮坂 等・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 3PF-029

【第13回分子科学討論会】2019年9月17-20日 名古屋大学 東山キャンパス

・講演タイトル: 分子性自己包摂型格子による三安定性原子価互変異性錯体の創成
 ◯小西 龍之助・高坂 亘・宮坂 等・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 2D14

・講演タイトル:アルキル鎖間相互作用による原子価互変異性体の遠隔制御
◯越阪部 佑佳・小西 龍之助・村山 千明・高坂 亘・宮坂 等・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 1P033

【2019年光化学討論会】2019年9月10-12日 名古屋大学 東山キャンパス

・講演タイトル:CO2を用いた置換アニリンの選択的光カルボキシル化
◯阿部 叶・松本 剛・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: 1P038

【第31回配位化合物の光化学討論会(2019)】2019年8月3-5日 富山県魚津市・金太郎温泉

・講演タイトル:CO2を用いた置換アニリンの選択的光カルボキシル化
◯阿部 叶・松本 剛・中田 明伸・張 浩徹
講演番号: P-19

【日本化学会第99春季年会(2019)】2019年3月16-19日 甲南大学 岡本キャンパス

・講演タイトル: Molecular-level Mechanism of External Stimuli-induced Disproportionation of Group 10 Metal Complexes with Semiquinonato
 ◯Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
講演番号: 3FB-03

・講演タイトル:アルカリおよびアルカリ土類金属カチオンを有するジアニオン性モリブデン硫化物クラスターの熱反応性
◯栗原 和人・張 浩徹・松本 剛
講演番号: 1PA-068

・講演タイトル:o-アミノフェノラート3d金属錯体が示すメタノールの光脱水素化における補助配位子効果
◯小池 翔太・松本 剛・張 浩徹
講演番号: 1PA-112

・講演タイトル:[Co(3,6-DTBQ)2(R-py)2]系原子価互変異性錯体における置換基導入効果
◯小西 龍之助・松本 剛・高坂 亘・宮坂 等・張 浩徹
講演番号: 1C2-52

・講演タイトル:二置換芳香族アミン/アルコール/チオール類のCO2下における光化学反応
◯阿部 叶・小池 翔太・松本 剛・張 浩徹
講演番号: 1PA-110

・講演タイトル:含長鎖シス型原子価互変異性錯体の鎖長依存性
◯越阪部 佑佳・小西 龍之助・村山 千明・松本 剛・高坂 亘・宮坂 等・張 浩徹 
講演番号: 1PA-101

・講演タイトル:電子吸引基を有する新規o-フェニレンジアミンFe(II)錯体の合成と光反応性
◯高橋 良季・秋澤 秀明・松本 剛・張 浩徹
講演番号: 1PA-111

・講演タイトル:レドックス活性トリスジオキソレン錯体を用いたキラル認識
◯水谷 友裕・松本 剛・張 浩徹
講演番号: 1PA-103

・講演タイトル:分子性ケイ素及びアルミニウム錯体を用いたSi/Alリン酸骨格の構築
◯今泉 暁・松本 剛・張 浩徹
講演番号: 1PA-130

・講演タイトル:オリゴエチレングリコキシアミド鎖を修飾したレドックス活性カテコラートPt(II)錯体の合成と電解質との複合化
◯越後 亮哉・岡田 小雪・松本 剛・張 浩徹
講演番号: 1PA-126

【Frontiers in Chemistry, Armenia 2018】
2018年10月21-25日 in Yerevan, Armenia

・講演タイトル: Synthesis and Physicochemical Properties of New Redox-active Pt(II) Complex functionalized with Flexible Chains
  ◯Ryoya Echigo, Koyuki Okada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang

・講演タイトル:Thermal- and pressure-induced transformation of new valence tautomeric complexFlexible Chains
  ◯Ryunosuke Konishi, Wataru Kosaka, Hitoshi Miyasaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang

【43rd International Conference on Coordination Chemistry (ICCC43) 】
2018年7月30-8月4日 in Sendai, Japan

・講演タイトル: Redox-active Ligands as Photo-responsive Electron/Proton Poolers(招待講演)
  ◯Ho-Chol Chang

・講演タイトル:Photochemical Reaction of Metal Complexes Bearing Redox-active Ligands for CO2 Fixation
  ◯Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
 
 

【錯体化学会第68回討論会】2018年7月28-30日 仙台国際センター

・Solvent-induced Disproportionation of Group 10 Metal Complexes with o-Semiquinonato
  ○Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Chang Ho-Chol
  講演番号 2Fb-04

・o-フェニレンジアミン/o-ベンゾキノジイミン錯体の多電子・多プロトン移動反応
  ○秋澤 秀明、山本 莉紗、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3Fb-03

・両親媒性長鎖によるレドックス活性白金(II)錯体の自己集合能の制御
  ○岡田 小雪、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 1PF-023

・電解質可溶化を指向したオリゴエチレングリコキシアミド修飾錯体の合成
  ○越後 亮哉・岡田 小雪・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 2PF-028

・環状ジスルフィド骨格を有する金属硫化物クラスターの熱反応性
 ○栗原 和人, 並木 良弥, 張 浩徹, 松本 剛
  講演番号 2PF-024

・レドックス活性錯体によるメタノールの光脱水素反応の制御
 ○小池 翔太、内城 大貴、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 1PF-011

・低スピン型ビスセミキノネートCo(II)錯体が示す熱及び圧力誘起状態変化
 ○小西 龍之助・山田 将大・高坂 亘・宮坂 等・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 1Fa-01

M2岡田さんがポスター賞を受賞しました! 張研究室として四年連続での受賞となります。おめでとう御座います!!!
     
 
 

【第30回配位化合物の光化学討論会】2018年7月14-16日 札幌市・定山渓ビューホテル

・CO2下においてo-フェニレンジアミン鉄(II)錯体が示す光化学的C-Hカルボキシル化反応
 ○松本 剛、内城 大貴、 小池 拓司、阿部 叶、小池 翔太、 張 浩徹
 講演番号 O-14A

【10th International Symposium on Nano and Supramolecular Chemistry 2018 (ISNSC10) 】 2018年7月10-12日 in Dresden, Germany

・講演タイトル:Chemical Energy Conversions Based on Redox-active Ligands
  Ho-Chol Chang, ◯Takeshi Matsumoto,
  講演番号: OL 2A
・講演タイトル:Stepwise Enhancement of the Electron Acceptability of [Mo6S8(PEt3)6] by Methylation of Face-Bridging μ3-Sulfides
  ◯Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  講演番号: OL 3A

・講演タイトル:Study on the Solvent-induced Disproportionation of Semiquinonato Complexes with Redox-active ligand
  ◯Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: P-A7

・講演タイトル:Self-assembling Behavior of New Redox-active Pt(II) Complexes with Flexible Chains
  ◯Koyuki Okada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: P-A6

・講演タイトル:Thermal- and pressure-induced transformation of new valence tautomeric complex
  ◯Ryunosuke Konishi, Wataru Kosaka, Hitoshi Miyasaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: P-A22
    
 

日本化学会第98春季年会(2018)】2018年3月20-23日 日本大学 船橋キャンパス

・両親媒性レドックス活性Pt(II)錯体の自己集合能
  ○岡田 小雪・中村 優一・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 1A6-42

・o-フェニレンジアミン錯体の光水素発生反応とその制御因子
  ○秋澤 秀明・山本 莉紗・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 3A6-29

・新規原子価互変異性錯体が示す熱及び圧力誘起状態変換
  ○小西 龍之助・山田 将大・高坂 亘・宮坂 等・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 3A7-14

・環状ジスルフィド骨格を有する金属硫化物クラスターの熱反応 
  ○栗原 和人・並木 良弥・張 浩徹・松本 剛
  講演番号 2PA-099

・オリゴエチレングリコキシアミド鎖を修飾した新規レドックス活性錯体の合成
  ○越後 亮哉・岡田 小雪・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 2PA-109

・レドックス活性三座配位子を有するFe(II)錯体の合成と多電子・多プロトン移動反応
  ○西澤 忠晃・秋澤 秀明・王 龍坤・張 嶺碩・松本 剛・張 浩徹
  講演番号 2PA-071

・Photochemical Hydrogen Radical Generation of o-Phenylenediamine Iron(II) Complexes 
  ○KOIKE, Takuji; UCHIJYO, Daiki; MATSUMOTO, Takeshi; CHANG, Ho-Chol
  講演番号 2PA-072

・2-アミノフェノール及びその金属錯体が示すメタノールの光脱水素化
  ○小池 翔太、内城 大貴、松本 剛、張 浩徹
  講演番号: 2PA-094
   
 

【第7回CSJ化学フェスタ】2017年10月17-19日 船堀

・10族金属セミキノネート錯体が示す電子移動型不均化の制御
  ○山田 将大、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 P9-051
 
  D1山田君が優秀ポスター発表賞を受賞しました!!

【錯体化学会第67回討論会】2017年9月16-18日 北海道大学

・10族金属セミキノネート錯体が示す電子移動型不均化の制御
  ○山田 将大、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 1PC-016

・[Mo6S8(PEt3)6]のチオラート化による電子受容能の制御
  ○並木 良弥、 栗原 和人、 張 浩徹、 松本 剛
  講演番号 2Aa-06

・o-フェニレンジアミンFe(II)錯体が示すCO2の光固定化
  ○内城 大貴、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2C-08

・イオン性レドックス活性錯体のメソフェーズ制御と電気化学的状態変換
  ○中村 優一、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 1PF-018

・o-フェニレンジアミン鉄(II)錯体が示す光水素ラジカル発生反応
 ○小池 拓司、内城 大貴、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3PC-012

・アルキルおよびエチレングリコキシ鎖を導入したレドックス活性白金錯体の創成
 ○岡田小雪、中村 優一、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3PF-041

・o-ベンゾキノジイミン錯体の水素化法の開発
  ○秋澤 秀明、 山本 莉紗、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3PC-018

D1山田君がポスター賞を受賞しました! 張研究室として三年連続での受賞となります。おめでとう御座います!!!
      
 

【第29回配位化合物の光化学討論会】2017年8月5-7日 宮崎大学 木花キャンパス

・o-フェニレンジアミン鉄(II)錯体が示す光化学的水素ラジカル発生反応
 ○小池 拓司、 内城 大貴、松本 剛、 張 浩徹
 講演番号: P-34

・o-フェニレンジアミン鉄(II)錯体がCO2下において示す光化学的カルボキシル化反応
 ○松本 剛、内城 大貴、張 浩徹
 講演番号: O-02A
 

【6th Asian Conference On Coordination Chemistry (ACCC6) 】
2017年7月23-28日 in Melbourne, Australia

・講演タイトル:Study on the Solvent-induced Disproportionation of Semiquinonato Complexes with Redox-active ligand
  ◯Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: 373

・講演タイトル:Photochemical Hydrogen Evolution Reaction of o-Phenylenediamine Iron(II) Complexes
  ◯Takuji Koike, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: 336

・講演タイトル:Control of Mesophase of Redox-active Metallomesogens and its Electrochemical Property
  ◯Yuichi Nakamura, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: 292

・講演タイトル:Reaction of Metal Chalcogenide Cluster with Electrophile
  ◯Ryoya Namiki, Ho-Chol Chang, Takeshi Matsumoto
  ポスター番号: 321

・講演タイトル:Photochemical Reaction of [FeII(opda)]2+ under CO2 Atmosphere
  ◯Daiki Uchijyo, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: 340

・講演タイトル:Syntheses of New Redox-active Platinum(II) Complexes with Structurally Flexible Chains
  ◯Koyuki Okada, Yuichi Nakamura, Yasutaka Sakazume, Mayumi Chida, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: 296

・講演タイトル:Syntheses of o-Phenylenediamine/o-Benzoquinodiimine Complexes and Their Electron/Proton Transfer Processes
  ◯Hideaki Akisawa, Risa Yamamoto, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  ポスター番号: 333

・講演タイトル:Design and properties of redox-active metallomesogens (招待講演)
  ◯Ho-Chol Chang

・講演タイトル:Photochemical Hydrogen Evolution Based on Metal Complexes Bearing Redox-active Ligands
  ◯Takeshi Matsumoto and Ho-Chol Chang
     

【日本化学会第97春季年会(2017)】2017年3月16-19日 慶応大学 日吉キャンパス

・オリゴエチレングリコキシ鎖長変調による原子価互変異性とマクロ相転移の同期性制御
  ○千田 真弓、松本 剛、高坂 亘、宮坂 等、張 浩徹
  講演番号 1G4-28

・o-アミノフェノラート錯体が示すメタノールの光脱水素化反応
  ○金 穂香、田中 亮太、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3G5-06

・セミキノネート錯体の溶媒誘起不均化に及ぼす金属種の影響
  ○山田 将大、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3G4-33

・オリゴエチレングリコールを修飾したレドックス活性白金錯体の創成
  ○岡田 小雪、中村 優一、酒詰 康孝、千田 真弓、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3G4-35

・o-フェニレンジアミン鉄(II)錯体が示す光水素発生反応
  ○小池 拓司、山本 莉紗、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3G5-35

・o-フェニレンジアミン/o-ベンゾキノジイミン鉄(II)錯体に基づ く多電子・多プロトン貯蔵システムの構築
  ○山本 莉紗、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3G5-36

・新規置換o-フェニレンジアミン/o-ベンゾキノジイミン錯体の合成と電子・プロトン移動能
  ○秋澤 秀明、山本 莉紗、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 3G5-37

・モリブデンスルフィドクラスターのアルキル化と電気化学的性質の変化
  ○並木 良弥、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 4G3-08

・アンバイポーラ型レドックス活性錯体の合成とその性質
  ○菅野 安祐美、酒詰 康孝、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2PA-084

・二酸化炭素雰囲気下におけるトリス-o-フェニレンジアミン鉄(II)錯体の光化学反応
  ○内城 大貴、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2PA-047

・アルキルアンモニウムを含むイオン性レドックス活性錯体液晶のメソフェーズ制御とその電気化学特性
  ○中村 優一、酒詰 康孝、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2PA-064
   
 
 

【錯体化学会第66回討論会】2016年9月10-12日 福岡大学

・o-フェニレンジアミドを含むN2P2型錯体の合成とその性質
  ○伊東 貴寛、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2PA-102

・レドックス活性錯体液晶の電気化学的状態変換プロセスの制御
  ○酒詰 康孝、山田 将大、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2Fa-05

・オリゴエチレングリコキシ鎖の導入による原子価互変異性挙動の制御
 ○千田 真弓、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2Fa-04

・セミキノネート型錯体の電子移動型不均化機構に関する研究
 ○山田 将大、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2PF-25

・オルトフェニレンジアミン/オルトベンゾキノジイミン/Fe(II)錯体による光脱水素システムの構築
 ○山本 莉紗、脇坂 聖憲、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 1PF-11

・アルキルアンモニウムを有するイオン性レドックス活性錯体のメソフェーズ制御
 ○中村 優一、酒詰 康孝、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2Fa-06

・ルイス酸によるモリブデンスルフィド/チオラートクラスター変換反応の開発
 ○並木 良弥、松本 剛、張 浩徹
  講演番号 2PA-046

山本さんがポスター賞を受賞しました!張研究室として二年連続での受賞となります。おめでとう!
    
 
 
 
 

【The 15th International Conference on Molecule-Based Magnets (ICMM2016) 】
2016年9月4-8日 in Sendai, Japan

・セッション名:Session P
講演タイトル:Valence Tautomeric Complexes with Structurally Flexible Chains
  Mayumi Chida, ○Yuichi Nakamura, Masanori Wakizaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  講演番号: 7P123

【6th International IUPAC Conference On Green Chemistry (IUPAC ICGC-6) 】
2016年9月4-8日 in Venice, Italy

・セッション名:Green Energy(E)
講演タイトル:Photochemical Hydrogen Evolution Catalyzed by Iron(II) Complexes with Redox-active Ligands
  Ho-Chol Chang, ○Takeshi Matsumoto
  講演番号: E304

・セッション名:Green Energy(E)
講演タイトル:Synthesis and Properties of New Ni(II) Complex with N,N’-Bis(dialkylphosphino)-o-phenylenediamide
  ○Takahiro Ito, Masanori Wakizaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  講演番号: E306

・セッション名:Green Materials(M)
講演タイトル:Electrochemically-induced Phase Transformation of Redox-active Metallomesogens
  ○Yasutaka Sakazume, Shota Yamada, Masanori Wakizaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  講演番号: M144

・セッション名:Green Materials(M)
講演タイトル:Molecular and Macroscopic Bistability in Valence Tautomeric Complexes with Structurally Flexible Chains
  ○Mayumi Chida, Masanori Wakizaka, Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  講演番号: M113

・セッション名:Green Industrial Processes And Molecular Innovation (IP)
講演タイトル:Highly Polar Solvent-induced Disproportionation of
a Cationic Pt(II)-Diimine Complex Containing an o-Semiquinonato
  ○Shota Yamada, Takeshi Matsumoto, Masanori Wakizaka, Ho-Chol Chang
  講演番号: IP449

・セッション名:Green Energy(E)
講演タイトル:Stepwise Ligand-Based Proton-coupled Redox Reactions of
Tris (ortho-Phenylenediamine and otrho-Benzoquinodiimine) Iron(II) Complexes
  ○Risa Yamamoto, Takeshi Matsumoto, Masanori Wakizaka, Ho-Chol Chang
  講演番号: E315

    

【第28回配位化合物の光化学討論会】2016年8月8-10日 京都工芸繊維大学 松ヶ崎キャンパス

・ビスアミノフェノール骨格による無水メタノールの光脱水素化
 (中大理工)
 ○松本 剛、 田中 亮太、 金 穂香、脇坂 聖憲、 張 浩徹
 講演番号 O-20A

・o-フェニレンジアミンFe(II)錯体が示す光水素発生反応の機構とその制御因子
 (中大理工)
 ○小池 拓司、 田中 亮太、 脇坂 聖憲、松本 剛、 張 浩徹
 講演番号 P-46
 

【42nd International Conference on Coordination Chemistry (ICCC42) 】
2016年7月3-8日 in Brest, France

・セッション名:Multifunctional Materials(S6)
講演タイトル:Design and Properties of Redox-active Metallomesogens
  ○Ho-Chol Chang
  講演番号: OC10

・セッション名:Energy Conversion and Water Splitting(S8)
講演タイトル:Photochemical Hydrogen Evolution Based on the Nonprecious Metal Complexes with Redox-active Ligands
  ○Takeshi Matsumoto, Ho-Chol Chang
  講演番号: OC4

【日本化学会第96春季年会(2016)】2016年3月24-27日 同志社大学 京田辺キャンパス

・レドックス活性金属錯体カラムナー液晶の電気化学的状態変換プロセスの制御
  (中央大理工)
  ○酒詰 康考、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2D6-13
・ポリエーテル鎖を導入した両親媒性原子価互変異性錯体の合成と双安定性制御
  (中央大理工)
  ○千田 真弓、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2D6-28
・オルトフェニレンジアミン/オルトベンゾキノジイミンを含む混合原子価Fe(II)錯体の物理化学的性質
  (中央大理工)
  ○山本 莉紗、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2D6-54
・ビス-(2-アミノフェノラート) Fe(II)錯体によるメタノールの室温光化学的脱水素
  (中大理工・北大院理)
  ○脇坂 聖憲、田中 亮太、臼井 茜、小林 厚志、加藤 昌子、松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3D6-33
・o-フェニレンジアミドを含むN2P2型Ni錯体の性質
  (中央大理工)
  ○伊東 貴寛、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3D6-52
・レドックス活性トリアミン配位子を有するFe(II)錯体の多電子多プロトン移動反応
  (中央大理工)
  ○王 龍坤、山本 莉紗、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3PA-049
・長鎖修飾型カテコラート配位子を有する新規白金錯体の合成
  (中央大理工)
  ○荒 純平、酒詰 康考、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3PA-103
・含長鎖アルキルアンモニウム塩を含むレドックス活性錯体の創生
  (中央大理工)
  ○中村 優一、 酒詰 康考、脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3PA-138

2015 International Chemical Congress of Pasific Basin Societies
2015年12月15-20日 in Honolulu, Hawaii

・セッション名:Self-organization:Novel Mesogens and Applications(#447)
講演タイトル:Design and electrochemical transformation of redox-active metallomesogens 
  ○H. Chang
  講演番号: 2314

・セッション名:Energy Storage in Chemical Bonds: Advances in Chemistry and Materials for Hydorogen Storage(#216)
講演タイトル:Photochemical hydrogen evolution mediated by iron(Ⅱ) complex with ortho-phenylenediamine 
  ○T. Matsumoto, H. Chang
  講演番号: 706

・セッション名:Photofunctional Chemistry Based on Metal Complexes and/or Suprammolecules(#239)
講演タイトル:Synthesis and photochemical properties of new 2-aminophenolato comlexes 
  ○R. Tanaka, M. Wakizaka, T. Matsumoto, H. Chang
  講演番号: 1080

・セッション名:Energy Storage in Chemical Bonds: Advances in Chemistry and Materials for Hydorogen Storage(#216)
講演タイトル:Synthesis, structures, and properties of alkali and alkaline earth metal complexes with o-phenylenediamine 
  ○J. Ishii, M. Wakizaka, T. Matsumoto, H. Chang
  講演番号: 712

・セッション名:Energy Storage in Chemical Bonds: Advances in Chemistry and Materials for Hydorogen Storage(#216)
講演タイトル:Proton-coupled redox processes of tris-o-benzoquinodiimine Fe(Ⅱ) complex
  ○R. Yamamoto, M. Wakizaka, T. Matsumoto, H. Chang
 講演番号: 722


    
 

【錯体化学会第65回討論会】2015年9月21-23日 奈良女子大学

発表リスト
・The design of molecule-based assemblies having multi-electron transfer activity based on redox-active metalloligands
  (Chuou University)
  ○Masanori Wakizaka、Atsushi Kobayashi、Masako Kato、Takeshi Matsumoto、Ho-Chol Chang
  講演番号 1Fb-11
・ビス 2-アミノフェノラート Fe(Ⅱ)錯体によるMeOHの光化学的脱水素化反応
  (中大理工)
  ○田中 亮太、 脇坂 聖憲、 小池 拓司、松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2Fc-09
 
・カテコラート及びベンゼンジチオラート白金ジイミン錯体の酸化体が示す熱活性型反応
  (中大理工)
  ○山田 将大、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3Ab-03

・レドックス活性錯体液晶が示す電気化学的状態変換の精密制御
  (中大理工)
  ○酒詰 康孝、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1PF-32

・トリスオルトベンゾキノジイミン鉄(Ⅱ)錯体が示す多プロトン及び多電子還元反応と光化学反応
  (中大理工)
  ○山本 莉紗、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1PF-35

・o-フェニレンジアミドを含むN2P2型Ni錯体の合成と性質
  (中大理工)
  ○伊東 貴寛、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2PF-58
石井君がポスター賞を取りました!おめでとう!
    

【第2回日独ジョイントシンポジウム】2015年9月20-21日 奈良女子大学

発表リスト
・Challenges for Making Photo-controllable Energy Carrier System:Photochemical Hydrogen Evolution Catalyzed by Iron Complexes with Redox-active Ligands
  (Chuou University)
  ○Ho-Chol Chang、Takeshi Matsumoto
  講演番号 JG-28
 
 

【2015年日本液晶学会討論会】2015年9月7-9日 東京工業大学 すずかけ台キャンパス

発表リスト

・カテコラート及びベンゼンジチオラート錯体カラムナー液晶の電気化学的状態変換
 (中大理工)
 ◯酒詰 康孝、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
 講演番号 PB26
 
 
 

【第27回配位化合物の光化学討論会】2015年8月7-9日 佐渡インフォメーションセンター

発表リスト

・ビス o-アミノフェノラート鉄(II)錯体が示すMeOH中における光化学反応
 (中大理工)
 松本 剛、 田中 亮太、 脇坂 聖憲、 張 浩徹
 講演番号 O-22A
 
 

【5th Asian Conference on Coordination Chemistry (ACCC5) 】
2015年7月12-16日 in Hong Kong

発表リスト
・Design and Properties of Redox-active Metallomesogens
 Ho-Chol Chang
 (Chuo University, Japan)
 講演番号 : OL17
 
・Nonprecious-Metal-Assisted Photochemical Hydrogen Evolution from Ortho-Phenylenediamine
 Takeshi Matsumoto、Ho-Chol Chang
 (Chuo University, Japan)
 講演番号: OL2
 
 

【日本化学会第95春季年会(2015)】2015年3月26-29日 日本大学 船橋キャンパス

発表リスト
・トリスオルトベンゾキノンジイミン鉄(II)錯体の多プロトン及び多電子還元反応
  (中央大理工)
  ○山本 莉紗、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 野呂 真一郎、 張 浩徹
  講演番号 1F6-01
・2-アミノフェノラート鉄(II)錯体のMeOH中における光化学反応
  (中央大院理工)
  ○田中 亮太、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1F6-02
・構造柔軟性長鎖を含む原子価互変異性錯体の合成と双安定性制御
  (中央大理工)
  ○千田 真弓、 村山 千明、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1F5-28
・含長鎖エチレンジアミンを含む原子価互変異性錯体の合成と双安定性
  (中央大理工)
  ○村山 千明、 千田 真弓、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1F5-29
・レドックス活性配位子を有する金属錯体のアルコール中における酸化還元反応
  (中央大理工)
  ○山田 将大、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1F2-57
・レドックス活性配位子を有する新規金属錯体液晶の合成とその電気化学特性
  (中央大理工)
  ○酒詰 康考、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1F2-58
・軽金属オルトフェニレンジアミン錯体が示す光水素発生反応
  (中央大院理工)
  ○石井 惇紀、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2PA-003
・レドックス活性トリアミン配位子を有する非貴金属錯体の合成とその性質
  (中央大理工)
  ○張 嶺碩、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2PA-015
・ビスベンゼンジチオラート錯体を含むレドックス活性液晶の構造と性質
  (中央大院理工)
  ○村田 淳之介、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2PA-036
 
 

【第8回分子科学討論会】2014年9月21-24日 広島大学 東広島キャンパス

発表リスト
・電子吸引基を有するレドックス活性錯体配位子を活用した電気化学的酸化反応
  (北大院理・中大理工)
  ○脇坂 聖憲、 小林 厚志、 加藤 昌子、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3P083
・軽金属 o-フェニレンジアミン錯体が示す光水素発生反応
  (中大理工)
  ○石井 惇紀、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 4P037
・2-アミノフェノラート3d金属錯体によるMeOHの光脱水素化反応
  (中大理工)
  ○田中 亮太、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2P045

・新規含長鎖原子価互変異性錯体の合成と双安定性制御
  (中大理工)
  ○千田 真弓、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 3P051
 
 
 

【錯体化学会第64回討論会】2014年9月18-20日 中央大学 後楽園キャンパス

発表リスト
・電子吸引基を修飾したレドックス活性錯体配位子を用いた多電子酸化反応の探索
  (北大院理・中大理工)
  ○脇坂 聖憲、 小林 厚志、 加藤 昌子、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1Fc-03

・軽金属 o-フェニレンジアミン錯体が示す光水素発生反応
  (中大理工)
  ○石井 惇紀、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1Fb-07
・ノンイノセント型錯体アニオンを含むレドックス活性分子集合体の創成
  (中大理工)
  ○村田 淳之介、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2Fc-02
 
・2-アミノフェノラート3d金属錯体によるMeOHの光脱水素化反応
  (中大理工)
  ○田中 亮太、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1PC-005

・新規含長鎖原子価互変異性錯体の合成と双安定性制御
  (中大理工)
  ○千田 真弓、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 1PF-020

・オルトフェニレンジアミン10族金属錯体の光反応性
  (中大理工)
  ○松井 文直、 脇坂 聖憲、 松本 剛、 張 浩徹
  講演番号 2PF-004

 
 
 

【第26回配位化合物の光化学討論会】2014年8月6-8日 首都大学東京 南大沢キャンパス

発表リスト

・ビス o-アミノフェノラート鉄錯体が示すメタノールの光脱水素反応
 (中大理工)
 松本剛、 田中亮太、 脇坂聖憲、 張 浩徹
 講演番号 O-02

・軽金属o-フェニレンジアミン錯体が示す光水素発生反応
 (中大理工)
 石井惇紀、 脇坂 聖憲、 松本剛、 張 浩徹
 講演番号 P-25
 

【41st International Conference on Coordination Chemistry (ICCC41) 】
2014年7月21-25日 in Singapore

    発表リスト

    ・Design and Electrochemical Transformation of Redox-active Liquid Crystals
     Ho-Chol Chang
     (Chuo University, Japan)
     講演番号 [D2O-03] (Oral Presentations — Frontiers in Inorganic Chemistry)

    ・Nonprecious-Metal-Assisted Photochemical Hydrogen Production from Ortho-Phenylenediamine
     Takeshi Matsumoto、Ho-Chol Chang
     (Chuo University, Japan)
     講演番号 D2S-07(I) : SYM-E3 (Metal Complexes in Energy and Environment)

    ・Binding of Metal Ions by Metalloligands with Redox-Active Metal and Ligands
     (Hokkaido University, Japan; Chuo University, Japan)
     Masanori Wakizaka、Takeshi Matsumoto、Atsushi Kobayashi、Ho-Chol Chang、Masako Kato
     講演番号 650 P327

    脇坂君がポスター賞を取りました!おめでとう!

  

     

【日本化学会第94春季年会 】2014年3月27-30日 名古屋大学 東山キャンパス

    発表リスト

    ・2-アミノフェノラート及びo-フェニレンジアミン錯体が示す光化学反応
     (中大理工・北大院理)
     脇坂 聖憲、田中 亮太、臼井 茜、小林 厚志、加藤 昌子、張 浩徹
     講演番号 4F2-05

    ・含長鎖アルキル対カチオンを有するレドックス活性ビスベンゼンジチオラート錯体の構造・物性制御
     (中大理工)
     村田 淳之介、脇坂 聖憲、張 浩徹
     講演番号 2F3-33

    ・o-フェニレンジアミンを含むアルカリ・アルカリ土類錯体の合成と光水素発生
     (中大理工)
     石井 惇紀、脇坂 聖憲、張 浩徹
     講演番号 2PB-047


 


【錯体化学会第63回討論会】2013年11月1-3日 琉球大学 千原キャンパス

発表リスト

・電子吸引基を修飾したレドックス活性錯体配位子の金属捕捉能とそのレドックス活性
 (中大理工・北大院理)
 脇坂 聖憲、 小林 厚志、 張 浩徹、 加藤 昌子
 講演番号 2Fc-19

・含長鎖アルキル対イオンを有するビスベンゼンチオラート錯体の集積構造と電子移動能
 (中大理工)
 村田 淳之介、脇坂 聖憲、張 浩徹
 講演番号 1PF-031







【China-Japan Joint Symposium on Functional Supramolecular Architectures】
2013年10月25-28日 中国 蘇州

 中国蘇州で開かれた(2013年10月25-28日)China-Japan Joint Symposium on Functional Supramolecular Architecturesで張教授が招待講演をされました。