HIYAMA Laboratory   Research and Development Initiative
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2016. 11月
Professor Martin Oestreich(Institut fur Chemie, Technische Universitat Berlin)の講演会を開催しました.

2016. 10月
第6回化学フェスタ@千葉に参加、ポスター発表を行いました。

2016. 10月
ISCO@姫路に参加、ポスター発表を行いました。

当研究室の発表論文
Intramolecular Hydroalkylation via Activation of tert-Butyl C-H Bond in Silylethynyl Aryl Ethers
Chem. Lett. 2016, 45, 1210.
が Editor's Choiceに選ばれました.

2016. 9月26日
檜山爲次郎教授が国際学術誌Angewandte ChemieのAuthor Profileにて紹介されました.

2016. 9月
第63回有機金属化学討論会@早稲田大学に参加、発表を行いました.

2016年7月
27th ICOMC@オーストラリアに参加、ポスター発表を行いました。

2016. 6月30日-7月2日
南安規助教がBIT's 7 th Annual Global Congress of Catalysis-2016にて講演を行いました.

2016. 6月1日
所雄一郎助教が横浜国立大学大学院工学研究院大山研究室に異動されました。

2016. 5月
小宮山剛司君(D1)が第71回有機合成化学協会関東支部シンポジウムにて若手講演賞を受賞しました.おめでとうございます.

2016. 5月14日
南安規助教と小宮山剛司君(D1),野口裕太(M1)が第71回有機合成化学協会関東支部シンポジウムに参加,口頭発表しました.

2016. 4月1日
所雄一郎博士が助教として着任されました。

2016. 3月24-27日
小宮山剛司君(M2)と酒井恵(M1),野口裕太(B4),山田真由(B4)が日本化学会第96回春季年会に参加,口頭発表しました.

2016. 2月27日
小宮山剛司君(M2)が本大学の学院会会長賞を受賞しました.おめでとうございます.

2016. 2月26日
卒業論文の発表を行いました.B4の方々お疲れ様でした.

2016. 2月24日
来年度の4年生がお二人配属になりました.

2016. 2月19日
修士論文の発表を行いました.M2の方々お疲れ様でした.

2015. 12月15-20日
南安規助教と小宮山剛司君(M2),小玉樹朗(M2)がPacifichemに参加,招待講演(Y.M.)とポスター発表(M2)しました.

2015. 11月
小宮山剛司君(M2)が第5回CSJ化学フェスタで優秀ポスター発表賞を受賞しました。

2015. 10月
当研究室の南安規助教が日本化学会 化学と工業(10月号, p. 948)の"飛翔する若手研究者"の欄にて紹介されました。

2015. 9月
第62回有機金属化学討論会@関西大学に参加、発表を行いました.

2015. 8月
当研究室の発表論文
Straightforward Synthesis of HOMSi Reagents via sp2 C-H Silylation
Chem. Lett. 2015, 44, 1065.
が Editor's Choiceに選ばれました.

2015. 7月
Department of Chemistry, Chinese University of Hong KongのProfessor Tony K. M. Shingの講演会を開催しました.

2015. 6月
18th IUPAC International Symposium on Organometallic Chemistry Directed Towards Organic Synthesis (OMCOS-18)@Barcelonaに参加,発表を行いました.

4年生の野口裕太君と山田真優さんが中央大学学部長賞を受賞し,学部長賞給付奨学生に選ばれました.

Indian institute of Science Education and ResearchのAssociate Professor Swadhin K. Mandalの講演会を開催しました.

2015. 3月
当研究室の南安規助教が千葉県の日本大学で行われた日本化学会第95春季年会にて「第29回若い世代の特別講演会」の講演者に選ばれ, 講演を行いました.

2015. 2月
3年生(来年度の新4年生)の配属が決定しました。

2015/1
Symposiumの項目を新たに追加しました。

2014. 11月
当研究室の発表論文
Palladium-catalyzed Annulation of 2-Substituted Silylethynyloxybiaryls through δ-C-H Activation
Chem. Lett. 2014, 43, 1791.
が Editor's Choiceに選ばれました。

2014年10. 14-16日
第4回CSJ化学フェスタ2014に参加、ポスター発表を行いました。

2014年9月23-25日
第61回有機金属化学討論会@九州大学へ参加、発表を行いました。

2014年9. 18-10日
Germany-Japan Bilateral Meeting on Organic Synthesis and Materials@ベルリン工科大学に参加、檜山教授が招待講演を行いました。

2014年7. 21-25日
41st ICCC@シンガポールに参加、南助教が招待講演を行いました。

2014年7. 13-18日
26th ICOMC@札幌に参加、口頭およびポスター発表を行いました。

2014年6. 28日
お茶の水女子大学で開催されたイブニングセミナーに参加、発表を行いました。

2014. 3. 24日
学位授与式が行われ、清水健太さんが工学博士号を授与されました。

2014. 2月
3年生(来年度の新4年生)の配属が決定しました。

2013. 6月
X線結晶構造解析装置Varimax with saturnを導入しました。
当研究室の発表論文Angew. Chem. Int. Ed. 2013, 52, 883.がSynfacts誌上でハイライトされました。

2013. 5月
23日より吉田友子さんが檜山研の新しいメンバーとなりました。

2013. 2月
3年生(来年度の新4年生)の配属が決定しました。

2012. 11月
28日 講演会
    Peter Kundig (University of Geneva)
    講演題目 "Asymmetric Pd-NHC-Catalyzed Coupling Reactions"
21日 講演会
    Marta Catellani (University of Parma)
    講演題目 "The role of palladacycles in sequential reactions"

2012. 10月
1日 JST戦略的創造研究推進事業「低エネルギー、低環境負荷で持続可能なものづくりのための先導的な物質変換技術の創出」に採択されました。
研究課題「金属触媒を利用する安定結合の活性化と新規合成変換法の創出」
本事業の詳細はこちらをご覧ください。

2012. 4月
1日 2012年度檜山研が始動し、島田大輔君(D1)が新たに研究室メンバーに加わりました。

2012. 3月
27日 檜山研同窓会を神奈川県元町・中華街で開催いたしました。
25-28日 第92回日本化学会春季年会に参加しました。
24日 卒業式が執り行われました。4年生おめでとうございます。
24日 平成24年第一回有機金属若手研究者の会を開催いたしました。

2012. 2月
3年生(来年度の新4年生)の配属が決定しました。
檜山爲次郎教授がフンボルト賞を受賞しました。詳細はこちらをご覧ください。

2011. 12月
南安規助教が東レ研究企画賞を受賞しました。 詳細はこちらをご覧ください。
清水健太君(D1)が第1回CSJ化学フェスタで優秀ポスター発表賞を受賞しました。

2015. 10月
檜山爲次郎教授の記事が日本化学会 化学と工業(10月号, p. 785)に紹介されました。

2011. 6月某日
矢田 陽博士来研

2011. 4月
2011年度檜山研始動

2011. 1月某日
武田 洋平博士来研


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